アレルギー 犬・猫用サプリメント ペットグッズジャペット

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ペットグッズジャペットでは獣医師との共同開発したアレルギーのある犬・猫にお勧めの サプリメント“パンフェノン”、 など総アイテム数1,000点以上、全国へお届け!
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パンフェノン   アレルギーでお困りの犬・猫にお勧めのサプリメント“パンフェノン”
パンフェノンの粒が飲みやすくなりました。渋みを抑えてどのコでも飲めるように工夫しました。効果は今までと変わりありません。
パンフェノン購入ページ
<パンンフェノンはこんな症状に>

犬・猫のアレルギー

アレルギー性皮膚炎
アトピー性皮膚炎は、引き起こす原因となる物質を吸収することで、体内にアレルギー反応をがでて、皮膚に炎症が起こる病気です。
また、遺伝性の強いもので、他の子より免疫反応が過剰に起こり普通は反応しない物質に反応し、その結果体に害を及ぼしてしまうことがあります。

<予防>アレルゲンと思われる物を徹底的に近づけない事

■ノミアレルギー性皮膚炎
ノミにかまれた時、その唾液が体に入りアレルギーを起こす病気。唾液に含まれるタンパク質(ハプテン)に対してアレルギーが起こると考えられます。
<予防>ノミの徹底的な駆除(部屋やペットの使う毛布など)/ノミの予防薬の使用/毎日のブラッシング

■食物性アレルギー性皮膚炎
アレルゲンとなりうる食物は多く、個々によって異なります。牛乳、卵、さまざまな肉類、穀類などが挙げられます。
<予防>アレルギーの原因の追求/低アレルギー専用フードの取りいれ

■接触性のアレルギー性皮膚炎
薬品や化学製品などに触ることにより起こります。
シャンプーをしたらブツブツができてしまったり、ノミ取りの首輪をしていたら毛が抜けてかゆがったりする。

<予防>原因となるアレルゲンの追求後、徹底的に避ける

パンフェノンはアレルギーにこう効く
インターフェロン(※1)の活性から、抗ウィルス作用・免疫調整作用が発揮される
※1:インターフェロンは病原体(特にウィルス)腫瘍細胞などの異物進入に反応して分泌するタンパク質
アレルギーでお悩みのワンちゃん ご利用者の声
アレルギーの症状が緩和されました

【お名前】SAM(サム)&TIDA(ティダ)
【症 状】 サム=季節の変わり目になると皮膚がカサカサで痒がる。 その度に病院に行き抗生物質とかゆみ止めを頂き、薬用シャンプ−でまめに洗うと指示が出る。 加齢による股関節のゆるみ有りと診断。
ティダ=膝蓋骨不安定症グレ−ドと診断。
パンフェノンが届いてから、そのままでは食べなかったので朝夕の食事に2粒づつ混ぜて食べさせました。
いつからって分からないけど気が付いたらカサカサが消え痒がる回数が減りました。
カイカイが出るとしばらくの間、毎週通院するのですがパンフェノンを食べてからは3週間で薬をやめ、自宅で様子を見て下さいと言われました。
薬を飲まなくなってだいぶ日がたちましたが痒がりません。
それと、お腹がゆるくちょっといつもと違った事があると
軟便を通り越して下痢になってしまうのですがパンフェノンを食べてから若い時のようなしっかりした便になりました。
アレルギーで悩んでいる犬って多いと思います。【パンフェノン】を一度試してみることを絶対おすすめします!!

【お名前】デューク/8才
【症 状】アレルギーアレルギーでお腹と耳の黒くなっていた。
アレルギーで悩んでいるわんこって多いと思います。
【パンフェノン】を一度試してみることを絶対おすすめします!!!
1日2回 2錠を飲ませたところ、2日くらいでお腹と耳の黒くなっていたところがピンクになっていました!『ええ〜?!』です。 うちのデュークはもうすぐ8歳ですので、快適に生活させてあげたいと思い免疫力を高めるとの事でしたので飲ませ始めました。
まあアレルギーには効いたらラッキーと・・・というか、とても効果があり大変失礼しましたという感じです(笑)
【パンフェノン】が切れてしまい、せっかくきれいになったお腹がまた赤くなってきてあわてて注文しました。 たくさんのわんこが試してくれることを願っています。
長年の悩みアレルギー皮膚病からの脱却! 〜梅雨の時期なのにもう痒くない〜

【お名前】マキちゃん:4歳/モモちゃん:8歳  パグ女の親子
【症 状】アレルギー
ほんとに良く似たパグの親子です。クリクリした眼をみていると親バカ(飼い主バカ)なのか可愛らしさに飽きません。
子のマキが4年前のちょうど今頃、公園で遊んでいたときベンチの隙間に右足を挟んでしまい骨折、 手術をして一週間入院しました。手術はうまくいったはずなのですが、2ヶ月経ってから金属で固定した右足に赤いブツブツの 血判が出始めました。担当医に聞くと「中に入れた金属は人間にも使っている物なのでそれが原因だとは思えませんね。

まー取り合えず皮膚病のお薬を出しておきましょう・・」と無責任な返事。 良くならないマキの体は熱く炎症を起こして全身にブツブツが広がっていきました。 その後ほっておくことも出来ず、紹介を受けた病院で金属を取る手術をしました。 中から出てきたビスを見てビックリ!赤茶色に錆びたのが6本も入っていたのです。除去してからはうそのように発疹が落ち着いてきたのです。

しかしこの金属事件からマキの体はアレルギー体質に完全にスイッチされてしまいました。
毎年4月に出てくるプツプツ痒みは大学病院で検査をしています。
ハウスダストと言われ丸刈りにしたらあまりの酷さに先生方も驚いていました。 ステロイド治療の始まりです。薬用シャンプーも刺激が強すぎてますます酷くなり、ダメ。ただ嘘のように11月ごろになると 薬を飲まなくてもとても綺麗な毛並みに戻ります。
いつもこの毛並みが続くようにと抗生物質と抗ヒスタミン剤、他いろんなサプリメント試してみましたが残念ながら 効き目がありませんでした。問題なのは4月から梅雨の時期なのです。昨年12月パグ仲間のホームページでパンフェノンを知りました。

ステロイドを飲んでいた子の痒みがなくなったと知り、祈る思いで購入しました。 初めは少し多めに朝2粒夜3粒飲み始め、4月頃まではなんのトラブルもないので分からなかったのですが、 6月一番酷く出る梅雨時期、あのアレルギーが出てこないのです!免疫力が付いてきたのだろうと家族みんなでほんとうに喜んでおります 。

母親のモモも皮膚病は少しありますがマキのとは違い、丸く毛が抜ける感じで痒みはありません。 先生は、真菌といっていたような気がしますが、マキのようにきれいになればとパンフェノンを朝1粒夜1粒飲ませてみました。 すると丸くなった所は大きくならず毛も抜けてこなくなったのです。ふたりとも大変効果があってビックリしていますが、 でも一番喜んでいるのはマキだと思います。夜中痒くて眠れない日が続いていましたから。 これからもずっとパンフェノンで痒くない健康な生活を続けていこうと思っております。